高木軍団概要 ~地域商社~

 

 

「政治家のセカンドキャリア」の機関として、目まぐるしく変化する市場において、商品開発・マーケティング調査を行い、商品のグランドデザインを提案し、企業にあったロングセラー商品を共に開発し販売していく地域商社です。

高木軍団アドバイザー

政治家のセカンドキャリア研究

ドキメンタリー映画「選挙」主演 山内和彦

 

【山内和彦】

1965年 東京都江戸川区生まれ

愛媛県立今治西高校を卒業。気象大学校と信州大学をともに中退。

1989年 五年間の浪人を経て東京大学文科三類入学

1996年 三年の留年を経て東京大学文学部言語文化学科卒業

1996年 東京大学社会情報研究所教育部特別研究生入学

2005年10月23日 川崎市議会議員選挙宮前区選挙区補欠選挙(欠員1)に自由民主党公認で出馬、初当選(20,544票)

2005年度 川崎市議会 環境委員会委員

2006年度 川崎市議会 健康福祉委員会委員

2007年5月2日 川崎市議会議員 任期満了(次期選挙には不出馬)

2007年12月 著書『自民党で選挙と議員をやりました』(角川SSC新書)を刊行

2011年4月10日 川崎市議会議員選挙宮前区選挙区(定数9)に無所属で出馬、落選(1,306票)

父親は、二代続く特定郵便局長。子供の頃の夢は「東大を出て政治家になる」だったが、その夢をかなえたことになる。

コイン・切手収集の趣味から、切手・コイン商を始める。知人の勧めと、小泉純一郎首相(当時)の大ファンだったこともあり、自民党川崎市議候補の公募に応募し、当選した(ただし、公募という形式を取っているが、補欠選挙の候補者が立候補をドタキャンしたため、山際の知り合いで定職を持たず学歴もそこそこのちょうど良い人物として白羽の矢が立ったことがきっかけ。つまり都合が良かった)。

会社員の妻と2人暮らし(当時)で、重点政策は子育て支援。選挙には夫婦そろってホワイトバンドを手首につけて臨んだ。選挙後に長男が生まれる。

議員活動を続けたいという意思はあったが、次は自民党の公認を取れる見込みが無く、また無所属での出馬は自分を支えてくれた自民党や支持者への裏切りとなると判断し、出馬を見合わせることとした。

現在は主夫として、子育てに専念中。また国内外での『選挙』上映時の舞台挨拶や、講演活動も行っている。

 

 『選挙』(せんきょ)は、日本のドキュメンタリー映画。映画監督の想田和弘による、観察映画第1弾。

ベルリン国際映画祭、シドニー映画祭、シネマ・ドゥ・レエル映画祭、サウス・バイ・サウス・ウエスト映画祭、ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭、香港国際映画祭、バルセロナ・アジア映画祭、フリブール映画祭、Hot Docs カナダ国際ドキュメンタリー映画祭などに正式招待。ベオグラード・ドキュメンタリー映画祭で、グランプリを受賞した。
 あらすじ

2005年9月の郵政民営化選挙の直後、切手・コイン商を営んでいた40歳の山内和彦は、ひょんなことから川崎市市議会補欠選挙の公募の面接に合格し、なんと自民党公認の候補者となった。しかし、山内は政治に関してはまったくの素人で、東京都出身の山内にとっては川崎市宮前区は縁もゆかりも無い所で、まさに落下傘候補だった。他の民主党・共産党・市民派(神奈川ネットワーク運動)の3候補はベテランぞろいだが、民主党との議席数は拮抗しており、自民党としてはなんとしてもここは勝ちたいと思っている。

三バン(地盤・看板・鞄(組織・知名度・お金))も無い山内だが、「補欠選挙」ということで地元の国会議員や市議会議員、そして彼等の支持者たちの手厚い支援を受ける。山内はドブ板選挙を展開し、片っ端から保育園やバス停などにいる人にも声をかけ、地域の運動会や祭りにも行き、「電柱にもお辞儀作戦」にでて、妻も含めて必死の選挙活動を行うが……。

 

 

民俗学・妖怪研究

絵本作家 加藤志異 ~僕は妖怪になります~

 

【加藤志異(かとう しい)】

 1975年生まれ。絵本作家としても知られ、これまでに『とりかえちゃん』(絵/本秀康・文溪堂)『せかいいちたかいすべりだい』(絵/山崎克己・大日本図書)など5冊の本を世に送り出す人物。

 

古くは人里を離れ、それこそ妖怪が棲む土地といわれた武蔵野。現在は発展し、特に吉祥寺はサブカル・アニメの街としても知られている。その場所で「夢は必ずかなう。僕は妖怪になる!」と独自の演説活動を展開する男。

創立    平成27年6月1日

代表    高木 大輔

業務内容  マーケティング調査・商品開発・デザイン・ホームページ・映像作成など

団体加盟  佐倉商工会議所

取引先    佐倉社中合同会社 他

取引銀行  千葉銀行 志津支店 普通 3513920

                  高木軍団 代表 髙木大輔

 

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